街を歩いているときなど、まったく風景やらを見ていないので、何かを探しているときに周りのみんなは気が付いていても私だけ気が付かないことがしょっちゅうあったりする。
某氏には良く「貴様の目は節穴だ!」と言われていたりもするのだけれども、今日はそんなお話。
奥さんが仕事に行っているのをいいことに、どうもエミュROをぶっ通しでやりすぎたせいか、左目の奥が痛い。
左目が痛いだけじゃなくて頭痛もする。
頭痛がするだけじゃなくて肩もこっている。
うーん、くしゃみをしただけで目と頭と肩が同時多発で痛くなるのには困った。
我が家の駅近辺にはなんと専門の目医者が無いのだ。総合病院にならあるのだけれども、紹介状が無いと診てもらえないしなぁ・・・・
と、そんな我が家の近所に先々週目医者がオープンしたのを思い出した!グッドタイミング!!
早速行ってみると中は花輪だらけ。観察してみると、よくあるコンタクトを売るための目医者じゃなくて、ちゃんとした目医者だったのでまずは一安心。
「先生、左目が痛くて頭痛がして肩が凝ってしまっているのですけど」
すると先生は左目はちょっと見ただけで、やたらと右目を見ている。おいおい、痛いのは左目だ。
お箸を持つほうが右で、茶碗を持つほうが左だぞ。
すると
「 左目はなんとも無いのですが、右目のほうが重症ですよ 」








よかったですねーラッキーでしょう。私も昨日から目の下が痛くて、頭痛と咳が出る。医者に行こうかどうか迷ってます。
やっぱり、何かおかしいと思ったらとりあえず医者に行った方が良さそうですw
子供に目玉引っかかれて角膜がめくれちゃって、眼科行ったら。
「白内障」とかいわれて、瞳孔開く薬つかって検査したことある。
そんときは世の中まぶしすぎて、もし君に会っていたら直視できなかったであろうな(謎)
白内障のパンフレットとか渡されて脅されたけど(眼球に切り込み入れて、そこから突っ込んだ棒から超音波で水晶体を粉砕して人工レンズを入れると言う治療ね)
結局生まれつき「すこし目が濁ってる(ォィ)」らしいのだが、実用上さほど問題なしということでした。
あやうくパンフォーカスのサイボーグになるところでした(謎2)
数年前に白内障の手術して最初の1年はクッキリしてたのに、
その後また白濁が進んで視力検査もままならないです。
ちなみに手術はそんなに恐くは有りませんが
局所麻酔なので・・・・・。
目の手術は局所麻酔なのかぁ・・・・全身麻酔じゃだめなのかなぁ(^^;
だから怖いんじゃないか!w なんか、医師の指示で右見たり左見たりするんでしょ? そーいうのいやなの(´Д`;;;)
全身麻酔じゃ永眠するぞきみw
いま入れてあるキューが終わるまでは死ねませんw